ディズモバック

バック3年ほど前のことです。雑誌で見たメッシュ編みのトートバックが欲しくて、百貨店を訪ねました。雑誌のバックはディズモ。トートの形はスクウェアで柔らかそうな印象の皮製でした。実際に現物を手にとって見ると思ったよりも大きく、たっぷり感がありました。
そのトートの隣に並んでいたのがこのバックです。トートよりも軽く小ぶり。肩にかける紐も太めで当たりも柔らかい。色は明るい芥子色。その頃、黄色という色に心惹かれていた私は、狙っていたトートよりもこちらのバックのほうが良く見えてしまいました。
何より、お値段がトートの半分。
そして、現在。かなり使用感が見られるようになったこのバックは、旅行のお供に欠かせないバックとなりました。革が非常に柔らかいのでスーツケースに入れてもペッタンコになります。観光中、買い物中のバックインバックにする時も半分にして丸めるとかなり小型化できます。
収納力は抜群で、この中に一眼レフ、変えのレンズ、バッテリー、ペットボトルがちゃっかり納まってしまうのです。(当然、これだけ入れると重たいですし、バックの形は変わってしまうんですが。)
購入したときよりも汚れてしまったけど、その分、暖かい艶が生まれ、色っぽい感じになりました。
* バック * 06:34 * - * - * - -

可愛いのです★ -SamanthaThavasa(サマンサタバサ)-

サマンサタバサバックサマンサ・タバサ…ご存知、素敵なバックを良心的なお値段で次々と発売してくださるブランドです。
春、桜が一斉に散り始め、街に吹く風がそれこそ、桜色に染められている今、どうしても、サマンサの綺麗な色のバックが持ちたくて、買ってしまいました。…仕事にどうよ…と非難もあるかと存じますが、こ、この程度ならいいんじゃないかと…ほら、そこは、長年のキャリア(お局)故、つべこべ言わせませぬ。で、でも、このくらいなら…。
…年齢的にどうよ…というご質問については、ノーコメントとさせてくださいませ。さ、サマンサは年齢を選ばないのよ…た、多分。

私が伺ったお店は、ルミネ(駅ビル)に入っているお店だったのですが、品数はそれほど多くありませんでした。(それでも、40種類くらいはあったような。)若いエネルギーであふれている店内、気配を消して、こっそり物色していたのですが、綺麗な売り子さんが、「黒、お好きですか?こちらなんか、いかがですか?」と…。声を掛けられて初めて気づいたのですが、”春の桜色を選ぶ”って思っている心とは裏腹に、手にとって眺めていたのは黒ばっかりだったようです。
素直に、「春なので、白か柔らかいピンクが欲しいのですが、あまり派手にならないもので…」とお願いしたところ、いくつか候補を出してくださいました。そして、このエナメルのバックに決定。牛皮でエナメルコーティングなのですが、ハートの型押しが可愛らしいです。
サマンサタバサチャーム折角なので(というか、この際、恥をかなぐり捨てて)バックに付けるチャームもいくつか候補を選んでいただきました。そして、選んだチャームはこれです。ピンクのハート、パールの粒、きらきらのラインストーン…これでリボンが付いていたら完璧なプリンセス仕様ですね。(笑)
雑誌などで見かけるハートのキルティングも見てみたかったのですが、サイト販売専用品とかで、店頭では拝見することができませんでした。
サマンサタバサの社長はまだ、お若い方。「洋服を着替えるようにバックを着替えて欲しい」というコンセプト、良くわかります。某TV番組で会社のポリシーや業績を拝見しましたが、華やかなイメージとは違って、とっても堅実なブランドだと認識しております。(ブランド名では海外ブランドっぽいですが、純粋な日本ブランドなんです。)
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畳んで便利、広げて大きい -ロンシャン-

バックいろいろロンシャンカラフルなロンシャンのバックは、色だけではなくて、その機能性もとても重宝するバックです。写真に撮ったバックはほんの一部で、実際にはこの3倍くらいありますが、小さく畳めるので場所を取ることもなく、収納ケースの半分くらいに収まってしまいます。
ロンシャンのバックはその色が非常に鮮やかで美しいです。ナイロンバックだけに限らず、表皮でも、バックスキンでも、毛皮でも、本当に非常に美しい色で染めてあります。(黒や茶も綺麗な光沢があって、見ていると、それぞれに表情があるんです。)
私が愛用しているのは定番のナイロンバックです。何よりも旅行に持っていくのに便利ですし、汚れても、中性洗剤でさっと落ちます。そのくせ、細かいディテールに皮が使用されてたり、可愛らしいチャームがついていたりと、安っぽさがないのです。色がとても綺麗なのも魅力です。バックを変えるだけで、お洋服の雰囲気が変わりますので、旅行には本当に便利なんです。そして、何よりも軽いことと、その収納力や上部さもトラベラーとしては手放せないバックです。(大き目のトートに、ワイン6本、隙間にチョコレートを詰めて帰ってきましたが、多分、相当な重さだったと思います。それでも、このバックは型崩れすることなく、切れることなく、現在も現役で活躍しています。写真の黄色いバックです。)
今でも心残りに思うロンシャンのバックは、旧軽井沢のロンシャンに出ていた綺麗なピンク色のバックです。素材はバックスキンで、ところどころに白い毛皮がアクセントで付いていました。形は巾着型で、とても持ちやすそうでした。買おうかどうしようか、非常に悩んで、結局諦めてしまったのですが、今ではそのバックを何故に買わなかったのかと後悔しきりです。
* バック * 21:03 * - * - * - -

フリーマーケット

セリーヌ・アクセサリーポーチこれも、先日、グッチの靴と一緒にフリーマーケットに出した、セリーヌのアクセサリーポーチです。こげ茶色のバックスキンにヌメ皮がとてもシックでおしゃれなバックでした。
元々このシリーズが大好きだったので、アクセサリーポーチも、あまり考えたりせずに購入したのですが、購入してみて、その薄さにびっくりしました。さすがに”アクセサリーポーチ”と銘打っているだけのことはあります。個人的には、名刺入れ、ティッシュ、ハンカチくらいは入るかな…って思っていたのですが。(これだけ入れば、仕事関係の催し物に出るときには、何とかなります。あ、カードもね。)入らないことはないと思うんですが、折角の薄いディテールを壊してしまうみたいで、忍びなくて、入れることができませんでした。で、結局はお蔵入りとなっていたわけです。
グッチの靴を出すときに、どうせなら、これも一緒に出そうと思い、出すことにしました。
今は、もう、私の物ではありませんが、落札された方が、どうか気に入って使ってくれますように。
* バック * 11:19 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

持ち歩いている化粧ポーチの中身

ポーチの中身これ、私の化粧ポーチです。ケースは資生堂さんで頂いたもらい物。中身はごらんの通りです。このポーチ、結構便利で機能的にできています。(もらい物としては過去最高に良かったもの)ダブルチャックになっていて、片方にはブラシなどを収納するようにできていて、片方は本来のポーチのように小物を収納するようにできています。
この中に、フェイスブラシから、ビタミンCのパウダーまで収納しています。
フェイスブラシはボビィブラウンのもの。使い込みすぎてすっかり毛先が細くなり、柔らかくなって、さらに使いやすくなりました。ポーチの中身パウダーはコスメデコルテのフレッシュパウダーです。化粧直しのときに使うと、すっとしてとても気持ちが良いですし、化粧の持ちも良くなります。
リップライナー、口紅、グロスはそれぞれ、ローズ系の色。少し華やかな感じになりますが、夕方のくすんできた肌には少しだけ鮮やかな色がポイントになります。
資生堂の紙おしろいは優秀モノ。パール効果もあって本当に肌が生き生きと綺麗に仕上がります。何より、時間がないときの化粧直しはこれだけで十分なくらい、綺麗になるんです。
よーじやのあぶらとり紙は有名ですよね。取りすぎると余計に出ると効いているのであまり使いませんが、疲れているときや、仕事に追われているときは普段以上に不必要油を出しているようです。乾燥肌だからこそ、あぶらがでるのでしょうか。
* バック * 07:54 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

新しいバック -セリーヌ・ブギー-

セリーヌ・ブギーバック念願のバックをやっと購入しました。
色々迷った挙句、結局セリーヌのブギーバックになりました。
ちょっとデザインがゴテゴテしすぎかなぁ…とも思ったのですが、大きさも手ごろで、何よりトートタイプはとても使いやすいです。
見た目よりもずっと入りますし、両サイドについているポケットは携帯電話を入れるのにとても便利。
中の仕切りも、しきりになっているチャック付きのポケット以外に小さなポケットがついています。このポケットが定期券を入れるの便利です。
深さもそれほど深くないので、非常に取り出しやすい。
色は真っ赤。本当に真紅と言っていいくらい、真っ赤なのですが、実は真っ赤なコートも2枚も持っていて、自分で思っているよりも赤という色に惹かれているんだなぁと改めて感じました。
冬のコートは、赤いコート以外には、ベージュ、黒などのベーシックなカラーが多いので、ちょっとしたアクセントにもなりそうです。

ところで皆さんはバックの中には何を入れて持ち歩きますか?
行く場所や、日頃の生活によっても違うと思いますが…。
私は主に通勤で使うことが多いのですが、定期券、お財布(長財布と小銭入れ)、手帳、メガネケース、PDA、文庫本、ハンカチ、テッシュペーパー、デジタルカメラ、筆記用具(鉛筆、万年筆)、名刺入れ、社員証、化粧ポーチ…etc
こうやって考えるとかなりのものを持ち歩いていることになります…(苦笑)
どうりでバックが重いわけです。
* バック * 08:31 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

バックを買いに軽井沢へ

気が付くとすっかりご無沙汰なブログになってしまいました。
書きたいことは沢山出来たのに、書いている時間がありません…もとい、書いている時間はあるのですが、眠たくて睡眠時間に化けてしまいます☆

さて、この3連休に軽井沢のプリンスショッピングプラザ(http://www.princehotels.co.jp/shopping/karuizawa/)へ行ってきました。いわゆる、アウトレットモールです。
現在使用中のバックが、いい加減、型崩れを起して痛んできたので、新しいモノを購入しようと思い立ったわけです。
現在のバックの使い勝手はとても良くて気に入っているので、出きれば同じようなタイプのものをと思っていたのですが…。
探してみると無いものですね。
いいな、って思ってもサイズが大きかったり、ポケットが無かったり、革が硬くて傷が気になりそうだったり…。結局、何も買えずに帰ってきてしまいました。

沢山有るブランドショップの中で、”仕事に使うバック”というターゲットを決めて見てみると、流行というのが良くわかりました。
ブランドが違っても、どことなく、テイストが同じなんです。
元々、奇抜なデザインや、個性的なものを買おうと思っていたわけではないので、似通ったテイストがあるのは嬉しい現象なのですが、「奇抜」や「個性的」なテイストで似通ったものがあるので、選択の余地がないです。

いくつかのバックが候補に上がったのですが…。
コーチは素敵なバックスキンのバックでしたが、サイズが大きすぎました。(50,000円くらい)
セリーヌのブギーのバックスキン(茶)も素敵でしたが、外側に付いているポケットがちょとだけ小さくて、携帯が入りませんでした。(60,000円くらい)
トッズは綺麗なヌメ皮のバックでしたが、あまりに美しい故、傷が気になりそうでした。(100,000円くらい)
破格に安いダイアナのバック(19,800円)は、大きさも、サイズも、色(黒)も申し分なかったのですが、持ち手についている飾りがちょっとセンスがありませんでした。(外せれば、買っていたと思います。)

バックを探すことを諦めて、折角来たのだからと靴を見ていたのですが、去年、有楽町阪急で購入したブルーノマリの靴(80,000円くらいしたと思います)が、50,000円に値下げされ(←たぶん、アウトレットでの定価)、更に、半額になっていたので、かなりショックを受けました…この靴は形も気にっていて、足型も合っていたので、どうせなら、色違いをもう一足!と思ってサイズを聞きましたら、サイズがありませんでした…正規に買って、ちょっとだけ救われた感じです。

帰りがけ、モール内のお店で、トンカツをつまみに彼とビールを一杯やりながら、ささやかな「幸せ」を満喫させていただきました。

今年の冬までには、新しいバックに買い換えたいと思っています。
* バック * 12:52 * comments(0) * trackbacks(0) * - -

旅行のお供 -ラ・カージュ(La Cage)のバック-

旅行から帰ってきて、2週間も経つというのに、未だにスーツケースの片づけが出来ていません…、言い訳を並べれば、体調が優れなかった、仕事が忙しかった、片付けようと思う日に限って雨だった…などとあるのですが…。
腹を括って、ゆっくり片付けることとします。

ラカージュさて、旅行の度にしか思い出さなくて、旅行の度に「便利だわぁ〜」と思うのがラ・カージュ(La Cage)のバックです。
最初の出会いはもう、20年近く昔になると思います。横浜ルミネで書店がある階だったと思います。画材屋さんの隣の小さなお店。
サテン地の色とりどりのバックが並んでいて、なんて素敵なんだろうと思いました。価格もとってもお手ごろだったので、淡いピンクのバックを購入しました。
このバック、サテンにモアレのような地模様が入っています。形はショルダータイプで、横長の四角。ショルダー部分も布製ですが、本体同様に光沢のある素材の紐で出来ています。
開閉はファスナーですが、ファスナーの飾りにフリジンが付いていて、ちょっとエキゾチックな感じ。この横長のバックは大きさは2種類あって、小さいのが横幅20cmくらいでしょうか。(後で計っておきますね。)大きいものはそれよりも、5cmくらい大きいです。(こちらも後で計っておきます。)
私の海外旅行のお供には、必ずこの横長のバックを2個持参します。
小さいサイズのものは真紅と呼べるような赤で、大きいサイズのものはベージュ(金茶よりもずっとシックなベージュ)です。どちらも光沢ある素材なので、布製のバックの割にはとても華やかな感じになります。
何故海外旅行のお供かと申しますと、まず、パスポート、お財布(小銭入れと札入れ)、コンパクト、口紅、テッシュ、ハンカチ、小型カメラ、キー(部屋とスーツケース)、これらが小さいサイズでもすっぽりと納まります。
そして、簡単に畳めるし、畳むと場所を取らないので、スーツケースの余白に納められることです。
更に、サテン地とフリジンという華やかさがあるので、ちょっとしたパーティーやディナーなら充分対応できること。(ちょっと寂しいな…というときには、コレにラインストーンがあしらわれたブローチ、同系色のサテンのリボンや、スカーフを結んで、更に華やかにします。)
最初に購入した時は、普段使いで買ったのですが、今ではすっかり旅行のお供となりました。(普段使いだと、ちょっと小さいかも…)
バックの中も黒のキルティングで、布バックにありがちな「中身の形状がバックのディテールを壊す」ということもありません。内側にもチャックのついた小ポケットがあるので、これも便利です。フリジンは長めに出来ているので、閉めた後、ショルダーに巻きつけることで、スリ防止にもなります。(大した防犯効果ではないですが、ショルダーに巻き付いているフリジンを外してまで、中身をスルのはリスクが大きいかと。)

横浜ルミネ店はあっと言う間に閉店してしまって、その後、一時は完全に廃業したようですが、今では恵比寿三越で営業されているようです。
完全に手製のバックで、縫製もとても綺麗で丁寧です。無くしがちなフリジンも、フリジンだけを売ってくれるのです。
まだ、まだ、愛用しつづけたいバックです。

近々、写真をアップしますね…
* バック * 13:01 * - * - * - -

欲しいバック -ルイ・ヴィトン ミュルティプリ・シテ-

会社へ行く途中の地下鉄のホームで、素敵なルイ・ヴィトンのバックを持っていらっしゃる方を見かけました。
とっても機能的で便利そう…一緒に歩いていた彼も、「あのバックは使いやすそうなんじゃないの?」と。
早速、ルイ・ヴィトンショップを訪ねると「ミュルティプリ・シテ」というバックであることがわかりました。ミュルティプリ・シテ側面についているポケットは携帯電話入れにぴったりだし、正面の2つのポケットは定期券などを入れるのに出し入れが便利そう。大きさも充分で、A4サイズの書類も楽々入ります。マチもしっかりあるので、私の愛用の大きなお財布も、ぶ厚くなってしまった化粧ポーチも、常時掛けっぱなしなので本当は必要ないかもしれない眼鏡ケースも、仕事柄持ち歩いているPDAやHDD、システム手帳、デジカメ…etcいろいろなものがすっぽりと格好良く納まりそうです。
もち手のヌメ皮の幅も広くて肩にかけてもOK。長さも調節できます。
何より、革ではないので雨でも安心で、これからの梅雨の季節には是非欲しいバックとなりました。
但し…ただし…タダシ…柄がモノグラムなんです。
私はモノグラムの柄はどうしても抵抗があります。「ルイ・ヴィトン!」と叫んでいるような気分になるのが小恥ずかしいのと、なにより、活動的で若々しいイメージが自分の年齢に合うかどうか…。その点、ダミエであれば、少しだけ落ち着いた雰囲気で安心感があります。
(エピでもいいのですが、エピだと革なのでやっぱり、雨は心配です。)
エピで同じようなバックがないか尋ねたら、少しだけ似たようなものを出してくれました。でも、出し入れ口にチャックがないのです。う〜ん、、、やっぱりモノを雑多に入れる私にとって、出し入れ口のチャックは外せません。
どうしようか、どうしようか、と悩んで未だに買っていません。
ちなみに、ダミエの柄でスペシャルオーダーをすると、1.5倍のお値段…う〜ん。
(って、これでスペシャルオーダー受け付けてくれるのかしら。)
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ルイ・ヴィトンのバック

ルイ・ヴィトンの書類鞄を購入しました。
最初はソフトエピのキーポルを予約していたのですが、仕事用として持つには書類が不安。
かといって、可愛らしいサイズだと山のような荷物が入りません。
散々悩んだ挙げ句、書類鞄にしました。
色は黒、少し丸みがかった、優しくて女性らしいデザインでした。
ただし、重たい!きっとこういうバックを持たなくてはいけない女性は経営者の秘書とかで、私のようにチマチマ電車で移動するなんてことはないのでしょうね。
ウラヤマシイ。

元々鞄は大好きなアイテムの1つで、いろいろと持っています。
TPOに合わせて使い分ければ良いのでしょうが、ついつい、入れ替えが面倒になってしまって、ほぼ、年中同じモノで過ごしています。
今回のバックがそうなりませんように☆

さて、女性の鞄の中身って意外に多いものなのです。化粧ポーチやら、筆記用具やら。
お財布だって男性諸氏のような薄くてスタイリッシュなものではなくて、小銭やら、カードやら、領収証やらでぱんぱんです。
可愛くて小さなバックにコンパクトに荷物をまとめている方を拝見するたびに、頭の良い人なんだろうなって思います。

★今日の戦利品:書類鞄 ルイ・ヴィトン:不明
* バック * 08:29 * comments(0) * trackbacks(0) * - -
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